2008年04月05日
『吾輩は猫である』
『坊っちゃん』は面白くて勢いよく読むことが出来たから
『吾輩は猫である』がかなり分厚い本であっても
ノリノリで読み始めたのですが、どうもはまらない。
話の大半が苦沙弥先生の家の中で展開して
ほとんど苦沙弥先生と迷亭との会話ばかり。
内容も意味が分からない言葉の連続で
何度読み返しても???となるところが多かった。
知識が少ないからなのかな?
単に、話の内容に興味が向かなかったというのもありましょう。
主人公の猫の動きと表現は少し面白いところもあったけれど、
正直半分を読んだところでギブアップすることにしました
残念だけれど、読んでも読んでも一向に面白いと思えないので
他の本を読むことにします
まあ、
また時間が経ったら志向も変わることだし
のちの楽しみとして取っておきましょう
というわけで、明日は『チップス先生さようなら』を読むことにします。
中学生の時に読んでとても心に響いた記憶があるのですが、
年月が経って何が心に響いたかすら忘れてしまいました
でもいい話だったと思うので、また読み終えたら感想を書くことにします。
『吾輩は猫である』がかなり分厚い本であっても
ノリノリで読み始めたのですが、どうもはまらない。
話の大半が苦沙弥先生の家の中で展開して
ほとんど苦沙弥先生と迷亭との会話ばかり。
内容も意味が分からない言葉の連続で
何度読み返しても???となるところが多かった。
知識が少ないからなのかな?

単に、話の内容に興味が向かなかったというのもありましょう。
主人公の猫の動きと表現は少し面白いところもあったけれど、
正直半分を読んだところでギブアップすることにしました

残念だけれど、読んでも読んでも一向に面白いと思えないので
他の本を読むことにします

まあ、
また時間が経ったら志向も変わることだし
のちの楽しみとして取っておきましょう

というわけで、明日は『チップス先生さようなら』を読むことにします。
中学生の時に読んでとても心に響いた記憶があるのですが、
年月が経って何が心に響いたかすら忘れてしまいました

でもいい話だったと思うので、また読み終えたら感想を書くことにします。
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この記事へのコメント
好みもあるしね。
無理に読破する必要もないと思う。
本は楽しく読むに限る!
無理に読破する必要もないと思う。
本は楽しく読むに限る!
Posted by 旅ねこ
at 2008年04月06日 01:01
at 2008年04月06日 01:01そうだね!
また機会がありましたらって感じよ。
というわけで、いつでも本貸せるよ。
いつでもどうぞ!
また機会がありましたらって感じよ。
というわけで、いつでも本貸せるよ。
いつでもどうぞ!
Posted by まゆん
at 2008年04月06日 11:13
at 2008年04月06日 11:13
